【化粧直し不要!】一日中化粧が崩れない方法♡

 

 

 

sukinnkea0001

 

 

 

誰しも気になってしまう化粧崩れ。
夏になると特に気になりますよね。
今回は化粧直し不要になる方法を紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

朝は洗顔料を使って洗顔

 

乾燥が気になる人の中には、朝の洗顔をぬるま湯だけやの方も多いのではないでしょうか。
しかし、季節によってお手入れの方法は柔軟に変えていく必要があり、汗や皮脂の影響が気になる季節は
寝ている間に分泌される皮脂量も多くなることを考慮したケアが必要になります。
寝ている間に分泌された皮脂はぬるま湯ですすぐだけではしっかりと落とすことができません。
そして、落とすことができなかった皮脂は、酸化してしまい肌トラブルにつながってしまうことも。
なお、洗浄力の強い洗顔料を使用してしまうと返って皮脂を取り過ぎてしまうので
優しい洗い心地のものを選ぶことをおすすめいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

保湿重視のスキンケア

 

洗顔後のスキンケアは、とにかく保湿重視でアイテムを選びましょう。
まずは化粧水をしっかり浸透させ乾燥を防ぎ、余分な皮脂分泌を防ぐことができます。
さらに最後には、必ず乳液かクリームの油分でフタをしてあげましょう。
ベタつきを気にして使わないと、返って油分が足りずテカりやすくなってしまいます。
皮脂多い方でしたら、クリームではなくジェルタイプの物に変えたり
オイルではなくテクスチャーの美容液を取り入れたりして自分の肌に適したスキンケアをしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

毛穴を引き締める

 

化粧崩れを防ぐためには肌を冷やすこともおすすめ!
特にTゾーンの化粧崩れが気になる場合は、毛穴を引き締める効果がある《収れん化粧水》が◎
ただ、収れん化粧水のみでは潤いが不十分なので、保湿系ローションとの合わせると良いです。
顔全体に保湿系を使った後、Tゾーンのみ収れん化粧水を重ねて、お肌を引き締めましょう。
収れん化粧水をお持ちでない方は、スキンケアの後に冷蔵庫に入れた保冷剤を直接肌に当てる方法でも◎
しかし、冷たすぎるものを使用すると、肌が赤くなってしまうので気をつけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ファンデーションの厚塗りに注意

 

下地の後は、ファンデーションを塗るまで一呼吸置いてなじむのを待ちましょう。
ファンデーションの厚塗りによる過剰な油分は、崩れに大きくつながるので薄塗りを心掛けると◎
特に皮膚が薄く動きも多い目元&口元は崩れやすいので、スポンジに残ったファンデーションだけで十分。
シミやニキビ跡などの気になる部分は、コンシーラーでカバーしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

化粧崩れ防止スプレーをひと吹き

 

最後に化粧崩れ防止スプレーでキープします。
目を閉じて、顔から20cmほど離し、全体的に吹きかけましょう。
ひと吹きするだけで皮脂による崩れに効果的なので、更に化粧が崩れなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか?
夏になるとどうしても気になる《化粧崩れ》
これらの方法でしっかりキープして去年よりも
夏を満喫しちゃいましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

Comments are closed, but trackbacks and pingbacks are open.